最後に営業時間の話です。「そろそろ飲食店は夜9時までにして」とか「10時までにして」とか騒がしい。想像できるのは、そうなるとすぐ調子にのる人、気がゆるむ人がでるでしょう。ならば時間で考えないやり方もあります。たとえば月・水・金は通常通りとか偶数日は通常通りとか。時間で考えるから8時とか10時とかになります。世界には他のやり方の対応もあります。どうすれば、すぐ気がゆるまないか。ともあれ、そうした点も考えましょうネ。
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2021年3月16日火曜日
●ワクチン問題の怪
ワクチン問題ですが、ぼくは、むかし県庁の近くで、渡航者用のパスポートや査証(ビザ)用の写真スタジオと予防接種(天然痘やコレラ等)所などをやっていました。それで、ワクチン問題を耳にするとつい黙っていられない。という訳で、以下です。
①優先順位の怪 ワクチン不足なので接種に優先順位を!分かります、分かります。医療関係者優先も分かります。でも歯医者も眼科医も優先って何ですか。こんなの日本だけ。世間ではトリアージと危険度が順番を決めます。陽性者に接する機会の多い医療関係者やクラスターを出したところ、老人介護施設など最優先です。空港、港湾も優先。ともかくワクチン不足です。自治体の事情もマチマチ。順位は、国でなく、自治裁量にしてよね。
②中国ワクチンの怪 中国がワクチン外交だって。コロナを流行らせた国がよく言うよ。そういえば半世紀もまえ、ぼくのところへも中国系の会社が天然痘やコレラのワクチンを売りに来た。すごく安かったけど買わない。その安さの理由は簡明。臨床実験は政敵や犯罪者の人体実験です。無料です。でも、それで買わなかったのではない。データーは見せないし、管理は雑だったし。そうそうなぜ書くか。与党にも親中派は多く、輸入される懸念があります。事実、一時、影を潜めてた中国製マスク。また出回っているしネ。
③注射器の怪 書きながら思い出したが、不足はワクチンだけでなく、注射器もというけど何のさ。原因は1瓶が6人分だが、これは欧米人用で多すぎ。そもそも効果を確実にする設定で外国人にも多すぎ。そもそもぼくは天然痘は規定の半分、コレラは2/3しか使っていなかった。規定どおりだと、肌がケロイドになったり、体調を乱したりでしたから。6人分の押し付けはメーカーの横暴だと思う。7人分と思えば注射器も足りますし。ムダも減る。副反応の心配も減ります。
④オリンピックの怪 このワクチン不足の中、気をゆるめ、緊急事態を解除したらどうなるの。ぼくの計算だと、オリンピックの頃に第4派になりかねない。しかも変異株の第4派。そもそも今のワクチンは変異株を想定していないので、効果を保証できない。控えていたけど言う。オリンピック中止を!スポーツは大切だけど、国民の命はもっと大切でしょう。オリンピック・エゴは止めてネ。
⑤副反応の怪 ワクチン接種がはじまり、再熱したのが賛成者の怪と反対者の怪。まず賛成者だが多くは医師であり、しかも医師の多くは製薬会社から臨床試験協力の名目で多額の謝礼を受けている。ちなみにぼくが所長をしていたときの医師もそうだが、子宮頸がんワクチンを審議した医師たちもそうだった。謝金を受けている医師が効能を煽るから、賛成が怪になる。一方、反対の怪です。こちらは、子宮頸がんの反対の人たちは、ふつう副反応の被害者、あるいはおたふくや混合ワクチンの被害者です。かれらの体験を思えばよく分かる。ただ問題がない訳ではない。たとえば、出たついでに子宮頸がんワクチンでいうと、当時より進歩している。たとえば三価ワクチンというのがある。誤解を恐れずざっくりいえば、三価とはそれぞれのいいとこ取りをして悪い副反応を減らしたワクチンです。効能マイナス副反応で見ると、接種したほうが被害が減るワクチンです。しかし、一度被害にあうと、ついそうしたワクチンも否定してしまう。それがワクチン反対の怪です。救える人も救えなくなります。もう、どうすればよいか分かるでしょう。まずワクチンの許認可をする方から業者と利害関係のある医師を除外することです。被害者も含めた外部審議会をつくることです。しかし、ともあれ、日本の薬品の許認可は時間がかかり、ワクチン不足を招きます。何より国は自前のワクチン開発機関をつくることです。
2021年3月15日月曜日
●地方議会の怪
地方議会でいろいろ起きている。2月湘北では、町政のムダ使いに厳しい町議が議会にケチをつけられ 落選。続いて厚木では、N議員が議会発言を削られてプリプリ、そして相模原ではI議長の暴言。それを黙認した市議もいたと言う。
その折、清川村では定数を減らし、厳しい村議選挙が間近い。そこで思う事、相模原は例外として、議員というのは、ふつうマジメ派ほど勉強するから行政や同僚に嫌われたりします。ならば、誰に投票してよいかわからなければ、評判の悪い方を選ぶのも手です。意外や正解かも。だって今までの人を選んで市や町や村が良くなりましたか?
●会食問題の怪
会食問題が騒がしい。庶民が、たとえば7万円食い逃げに腹を立てるのはよく分かる。が、いまはコロナ禍中です。コロナ問題と豪華接待問題とのどっちが緊急かはガキでも知っている。野党はアホか。昨年の夏頃、大臣問題その他で、コロナ対策が手遅れになったのを忘れたか。与党も野党もついでにメディアもアホな日本が悲しい。コロナ解決に全力をそそぎ、乗り切っている台湾がうらやましい。
●日米首脳会談の怪
いまメディアでは米中会談が期待されているが期待って何?たとえば日米豪印の包囲網で中国に自粛を促すことかな。フン、笑わせる、バイデンも菅さんも取り巻きは親中派つまり売国者、たとえば台湾も日本の尖閣も危ないが、そんな話題もでないだろう。メディアも気にしない。なのに日中会談は‟正念場”とか。その正念とは「正しい信念」を指すが、日本にとってはまず「尖閣を守る」です。その報道抜きのメディア報道もまた笑わせる。
2021年2月13日土曜日
●コロナ対策 ~ 国が迷えば地方もか~
昨年は、この活動報告紙などが1部の議員に問題視されたあと、12月議会があり終りです。悪戦苦闘の1年でありました。しかし町民もまたコロナに明けくれ、その心中を思うと、私事で悩んでいられません。その感染症です、猛威にはじまって、1月の早々には緊急事態宣言第2弾。それを受け町も対策報告の初議会、国もほぼコロナ感染対策一色にちかい国会でありました。国会中継を観た方は気がついたことでしょう。政府の対策のなんと後手後手なのか。あいまいなのか不十分なことなのか。
さて、そんな訳で、まずは初議会での町長の対策報告ですが、結論、それほど役立つものはありませんでした。町長のせいでありません。見てきたとおり、国の政策事体に未確定が多いのです。町で言えることは多くありません。メディアもメディアです。その不確定に対し先走りの報道が多すぎます。が、町民もまた同じ。ぼくに「飲食店への支給金はいつ貰えるの」など訊かれて困ります。思いだして下さい。あなたはアベノマスクや給付金などを耳にして、何日後に手にしましたか。ぼくたちにできる対策は、情報にふり回されないことかも。これではミもフタもないので対策は2面です。まずはコロナ禍脱却を!
●12月議会は ~ 会期短縮だったが ~
12月議会は、コロナ感染急増中や議案の少なさもあり、会期は短くなりました。しかしコロナ馴れというか、アクリル板が増えたというか、昨年の3月議会とはちがい、質問、質疑は議場でやれました。その中身です。質疑は、町の提出議案が国の法改正によるもの中心だったし、予算は1件だったしで、1日で済みました。でも一般質問は12件で、かなりの多様性のあるものとなりました。だだし、陳情は5件ありましたが審議されたのは1件。ぼくは“陳情は審議するもの派”ですから、理由があったにしろ個人としては淋しくもありました。
●独断 ~ コロナを理解し 当面自助で ~
政府のコロナ対策が迷走と書いたが、世間の理解も迷走してると思えます。この際、ぼくの発信から「これだけは知ってネ」を拾います。むろん周知の問題は除きます。
①防止策は大切ですが、劣らず重要なのが感染に気づくこと、そのためコロナ、風邪、インフルと比較した特徴のあるあるチェックリストが報道されてるけど、これが問題。共通項が多く、判断に困ります。3つ4つ当てはまって検査をすれば、PCR検査に人があふれ、かえって感染したり、医療崩壊招いたりです。それよりヨーグルトとHSP(熱め長めの入浴 )と睡眠と水分補給などでやってます。
②はPCRに頼るなです。昨年調査した時点で20種以上あり、性能もマチマチ、高い検査料、しかも誤判断もあったりで、検査は医療機関や空港の人とか必要度高い順にネ。あなたに要るの? 気になるなら、3,500円ですむ検査キットを。検査場の負担減るよネ。
③ワクチンが有効か、それも微妙です。専門医でも意見が別れます。多くの医師に製薬会社の治験データーが不明です。そのデーターは国が総合評価 (効果と副反応の相殺 )しますが、まだ原稿の時点で未定です。見切り発車かもです。
以上、3点に絞りましたが、医療現場を壊したくないので、当分、ぼくは自助です。
●ぼくの一般質問と背景
1項目は「コロナ禍のふるさと納税」です。もちろん「コロナ禍」で、それにより町は大出費です。多くは国や県の助成ですが、町も億単位の出費です、が、一方、ふるさと納税は県下の下位で、1000万円ほど。ところがン億円も稼ぐ自治体もズラリ。稼ぐ自治体の手法を訴えました。意味はむろんコロナ赤字を補うために。
2項目は「教科書採択の過程と課題」です。採択は、コロナ急増の中、多くの調査員(教師など )の公正な調査や努力などの成果です。その点では課題なしかもしれません。けれど採択は法によるし、教科書は検定ずみで水準は担保してます。だから結果は、全国で大同小異です。コロナ禍多忙の先生方の超負担が気になる。そこで質問したのです。
●偏見 ~ 民主主義を疑う3報告 ~
今回からのこの欄は「何これ?」と思うかも。内容はぼくのブログなどからの転載です。やがて狙いが見えます。しばらく我慢を!
① さる10月21日の新聞です。愛知の弥富市会はオンブズマン的活動をする市議に辞 職勧告をだしました。ところが間違いで議会は謝罪、そんな記事です。多数決による議会の暴走例ですが、議員の規範集「議員必携(P338)」は、むしろ議員のオンブズマン的活動を推奨しています。
② 1月26日新聞記事です。湯河原の議会は、ある町議を処分しました。その方は町を提訴しました。数の力で泣き寝入りになる処分は全国にある。私は少数派に光明を与えたい。そう訴えたのです。
③ 寒川町のAさんは この原稿書きの段階で選挙中。日ごろ町の現状を町民に訴えつづけています。議会に煙たいのはたしかです。選挙まえかれも非公開裡に処分されました。ぼくは町民がかれの日常活動を評価するのを祈ります。
●議会とぼくの活動 ~ 年末から1月末 ~
・11月末、ぼくの属する会派が2分し、12月議会です。人数が減りぼくも委員会を減らすなどのバタバタ。
・そして12月は会期中に県議と意見交換したりしたあと、消防団激励が最終公務です。
・ 1月は、7,8の会派研修がスタート。4項目の研修でしたが、受講は議会改革を担当です。準備はしたけど、講演の理想と議会の現実との落差が残念でした。
・あとは13日が初議会。13日は所管事務調査 (町の事業の検証)、広報広聴委員会、審議会ほかで、最後は渡辺代表と町長室を訪れ、意見を交換し、1月の終りです。
・気になったのが初議会です。例の“宣言 ”後なので町からの報告になりましたが、やはり町民に伝えられるものなし、国も県もバタバタですから、仕方ありません。それが町長室で「最低これだけを」を話した所以です、3月議会で話しても手遅れもあるから。
●ミニ・ノート ~ とにかくコロナ脱却を ~
●今回から紙面(活動報告書ペーパー版)を変えました。理由は多いが言うまでもありません。国も県も市町村も迷走ですからぼくたちも迷走。何とか脱却を!それが紙面刷新の理由です。
● なお後半は議会状況。とうぜんオマケに近い。何なら飛ばしネ。
●コロナ対策です。紙面が少なく、結論ばかりでご免。メディアの誤報もあり、焦っ て暴論もあるけれど、ゆくゆく論拠にふれます。疑問の方はぜひ匿名でない連絡を!
●背景です。ぼくは昨年3月から感染者数報を10万人当りに換算してます。夏以降は退院者もいるので日当りの実数を10日位の単位で見ます。するといろいろ見えます。例えばあの国はなぜ少ないのかとか、なぜこの県に3波がないのとか。そうしたことを発表して ると医療関係者から問合せもあります。ときに対策も話合います。“ぼくの対策”はそう したやり取りの結果です。
●教科書採択の質問は教師の超多忙を解消したくて。すると匿名の関係者 から発言の一部取消しの申し入れもありました。職員を思い、発言の一部を消去です。
● 元々は議会改革の欄です。とにかく改革のためです。
●今回の陳情に、すでに国が取組んでるもの、意味不明のもの、などがありました。それで やむなく審査をパスでした。
●さて町長室の件です。代表はPCRへの町民の期待とその無料化などを訴え、ぼくは、町のコロナ対策広報の超迅速化やワンステップ相談窓口の必要性を述べました。
● その関連です。接種予約券は高齢者は3月、一般(65歳以下)4月に発送、予約 (申込み )はコールセンター又はインターネット、接種受付けも接種も町文化会館となりました。詳細は3月1日開始のコールセンター。
●お詫び、です。先日、コロナで多忙な外部委員もおられる審議会を無断欠勤となってしまいました。謝って済まないけど、まずはお詫びです。むろん皆さまへも。
● 3月の質問は、1つが「囲碁・将棋」たとえば“スマホ病 ”を治すから、 もう1つが「人・農地プラン」不安を質したいからです。
2021年2月10日水曜日
●変だな
以下、チョー短いコメント。題して「変だな」の6連発です。
1.IR問題
横浜市でIR計画が進むか中で「IRはハンタ~イ、依存症になるから」とか「ギャンブルだから」とか。変だな。ぼくは2年に1度くらいパチンコをするけど、依存症ではない。IRはダメで、パチンコ、競馬、麻雀、競輪はOK。もしかして、ダブル、トリプルではなくてマルチプルスタンダードの反対運動か。ぼくならIR税収を福祉・文化目的税にする運動だ。
2.中国のワクチン
いま、その侵入が心配されているけど、どこまで本気?ぼくがドラッグスーパーの中国マスクを問題にしたのは3月。そして一時消えたが、今は復活。中国人感染者の‟ザル入国”が騒がれたのは10月。が、まだ解決してない。マスコミよ、今度はワクチンだぞ。騒ぐなら連日あげて報道してよネ。
3.例の‟森発言”
国民は感情的だから騒ぐのは当然です。でも、コメンテイターとか評論家が騒ぐのは変。森さんの発言ミスは昨日や今日のことではない。リードする立場が大衆にフォローしてどうすんの?森さん的トップ、何でも「和」ですまし異分子を追い出すトップは日本中の組織に君臨している。プロの評論家が騒ぐなら、その点でしょう。
4.Aさんの落選
寒川町の選挙が終わった。日頃、町民の声を代弁していたAさんが落選です。反面、当選者の中に、組織のある人、地縁・血縁その他はあるが政策はない人や目立つ人が散見。あゝ、こんな選挙がいつまで続くのか。ぼくたちは情報がスマホと噂ばかりで、頭が変になったのか。自分が知らないことに気がつかなくなったのでしょうか。
5.渋沢栄一
知ってますか?まもなくはじまるテレビドラマの主人公。そうですが、では、かれのすごさは?ある本の紹介記事に、幕末の世に立ち、日本の近代化に奔走し、経済と産業の礎を気づいた巨人、などとあります。違いないけど、けど。。。ぼくは20代のころ栄一さんのお孫さんと知り合い、似た話を聞き、感動し、会社を辞め、真似。当然の大失敗です。凡人は失敗して学ぶ、です。失敗しなくなったのは、塾をはじめてから。何しろ大の子ども好きですから仕事に夢中になりました。しかし、失敗しないは成功するではありません。栄一のすごさに気がついたのはもっと後です。栄一のすごさは天職(自分の大好きな仕事)の基本に論語(ここでは孔子の道徳)を採り入れていることです。さて、テレビドラマはその辺りをどう扱うのでしょうか。一億が欲ボケの時代です。人の命よりGoTo優先社会の時代です。儲ければエライ・スゴイと思う世の中、はたしてドラマはそんな経済界や金亡者にどれほど警鐘を鳴らせるでしょうか。ドラマ自体が金持ちへのエールでないよう祈ります。栄一は貧困に立ち向かったのです。
6.ぼくは認知症?
この頃、ある同僚がぼくに認知症の検査をすすめます。心配してくれるのは分かります。しかし「認知症でないと証明せよ」と迫るのは困ります。犯罪者でない人に事件現場にいなかった証明を求めるのを‟悪魔の証明”といいますが、ぼくにできるのは(認知症なら)、認知症であり、認知症でない証明はできません。病気なら診断書がでますが、病名のない診断書はありえません。それでもかれは迫り、ぼくは今日(2月9日)病院へ行く。何か変。そもそも、もの忘れ、勘違い、聞き違いなどのボケと認知症とは本質的に違います。認知症の人が、2時間程で今ぼくの書いている原稿を書けるのでしょうか。あれっ、その反論こそ、ぼくはボケかも。
2021年2月2日火曜日
●民主主義を疑う問題 ~皆で考えよう~
①昨年10月の新聞に弥富市議会が市民オンブズマン活動をしたとして市議に辞職勧告をしたところ、結局、勧告が間違いで議会が謝罪した、との記事。
注)勧告が違反の論拠は議員の常識集『議員必携』の338頁にあります。
②また1月26日の神奈川新聞に、自分を会議規則違反などで処分した町や議会を訴えたことや、当該町議がその理由として「これは湯河原だけでなく、泣き寝入りしている全国の少数派議員に光明を与えるから」と話したことを伝えています。
③そして寒川町では、いま選挙を控え、日頃は精力的にオンブズマン的活動をしてきたAさん。少数派のためか、非公開の処分を受けた身で闘っています。実は「出る釘は打たれる」は全国的なのです。ぼくは、寒川町の皆さんが気がつき、何より後援者が気づき、かれを必死に支援してくれることを祈ります。
2021年1月17日日曜日
●急げ、そして落ち着け!
コロナで慌て、急ぎ、ミスをして、ストレス、そしてトラブルの1年でありました。でも日本は急がば回れの国です。ここは落ち着いていこう。そう自分に言い聞かす1年でもありました。以上、12月28日。
●ぜひこの本を!
倫理が問題になった折、言葉のいきちがいがもたらすトラブルについて色々と学べました。パワハラ、イジメ。ストレスもそのいきちがい。それをなくす参考になったのが、井口博さんの『パワハラ問題』、吉原珠央さんの『その言い方は失礼です!』。そして中野信子さんの『嫌いっの運用』他々です。どれも役立つので是非。